ラビアルワイヤー(唇側ワイヤー)による治療前後になります。上あごの2本、下あごの2本の歯を抜いて前歯を後退させ、唇が引き締まり横顔が綺麗なラインとなりました。
Operated
治療例
矯正歯科治療ひとすじで25年、開業から14年にわたり、多くの患者様の歯並びと向き合ってまいりました。ここでは、実際にお悩みが改善された症例をご紹介しております。掲載している写真は、患者様お一人おひとりにご相談のうえ、ご同意いただいたものです。安心して当院での治療をご検討いただければ幸いです。
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症例治療前治療後口元が出てる(口ゴボ)叢生(ガチャ歯)
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症例
口元が出てることを主訴に来院されました。県外からの患者様で、2、3ヶ月に1回の通院による矯正治療でした。上あご2本、下あご2本の抜歯による治療で、しっかりと前歯を後退させるために奥歯4箇所にアンカースクリューを置き、そこから自分で前歯に輪ゴムをかけてもらいながら、効率良く前歯をリトラクトし、口唇のしっかりした後退により理想的な口元になりました。
治療前治療後口元が出てる(口ゴボ)上顎前突(出っ歯) -
症例
前歯をかなり大きく後退させなければ理想的な口元にならないと判断し、上2本、下2本の歯の間引きのすきま作りと、さらに上下左右の奥歯を後退させたすきま作りで、前歯を大きく後方移動しました。綺麗なE-ラインへ変貌しました。
治療前治療後口元が出てる(口ゴボ)2番目の歯が内側正中偏位(歯のまん中のズレ) -
症例
上の歯を2本、下の歯を2本抜歯し、マウスピースを上下約50枚を使いながら治療しました。アンカースクリューを併用しています。 動的期間は約3年間で、口元の突出が改善されました。
治療前治療後口元が出てる(口ゴボ)上顎前突(出っ歯)マウスピースによる治療 -
症例
中学生の患者様で、習慣的な舌突出癖により上の前歯が前に大きく倒れており、また 下アゴの前への成長が小さいため、口元の突出が助長されています。下アゴの前方成長促進の装置と上下左右4本抜歯による前歯の後方移動(ワイヤー治療)により、横顔の審美的改善が認められます。特に、のどからアゴ下、オトガイ部にかけて引き締まった改善がみられるとおもいます。
治療前治療後口元が出てる(口ゴボ)上顎前突(出っ歯)空隙歯列(すきっ歯) -
症例
上あご2本と下あご2本の抜歯をし、マウスピース矯正により治療しています。アンカースクリューの併用で1日20時間のマウスピースの使用と、1日30分ガムを噛んでもらい動かしていきます。口元が後退してきれいな横顔です。
治療前治療後口元が出てる(口ゴボ)マウスピースによる治療 -
症例
下アゴの前方への成長促進と、上アゴの歯列全体を後方へ大きく移動しました。歯を抜いていないにもかかわらず、口の突出は後退し、きれいな口元(Eライン)となっております。子供矯正の成長をうまくとらえた治療になります。
治療前治療後口元が出てる(口ゴボ)上顎前突(出っ歯)歯を抜かないで治療した(非抜歯)小児矯正治療のみ -
症例治療前治療後口元が出てる(口ゴボ)上顎前突(出っ歯)叢生(ガチャ歯)2番目の歯が内側
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症例治療前治療後口元が出てる(口ゴボ)上顎前突(出っ歯)叢生(ガチャ歯)歯を抜かないで治療した(非抜歯)
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症例治療前治療後口元が出てる(口ゴボ)上顎前突(出っ歯)叢生(ガチャ歯)2番目の歯が内側